@YMC RENTAL SERVER SERVICE お知らせお問い合せ各種申請
YSシリーズ マネージドサーバー カスタムサーバー その他のプラン お問い合せ 各種申請
YSシリーズ
ガイドコンテンツ
トップページ
ログイン
メールの設定
eメールアドレスの作成方法
eメールソフトの設定
eメールの転送設定
迷惑メール
WEBの設定
WEBの設定
FTP接続に必要な情報
FTPソフトの設定
WEBサイトの公開ができない
アクセス解析設定
MIMEタイプ
その他
アクセス解析設定

お客さまのホームページへのアクセス数、ホームページをより効果的にアピールするように編集するなど、アクセス解析を行うことはアクセス数の向上に有効な方法とされています。 設定を行うには、コントロールパネルより設定を行います。

サーバー設定完了のeメールにてお渡ししている、契約者アカウントとパスワードにてコントロールパネルへログインいただきます。

コントロールパネルログイン後左側メニューのウェブコントロールより、アクセス解析を選択します。

アクセス解析を選択すると、以下のような画面が確認できますので[基本設定]を選択します。




基本設定画面は以下のような画面が確認できます。




 ログ解析

上のイメージでは [ ログ解析 ] の項目は、Analog、Urchinが表示されておりますが、ご契約プランによって、Urchinが表示されない場合があります。

Urchinが搭載されていないプランをご利用の場合、Urchinをご利用いただくには、別途お申し込みが必要となります。

 ログ保存

[ ログ保存 ] は、ログの保存方法の選択を行うことができます。 解析されたアクセスログの保存先は、ご契約いただいたWebサーバー領域に保存されていきます。 そのため、Webサイトのデータと保存先が同じとなるため、無圧縮の場合、1つのアクセスログのサイズが大きくなりWebサイトの更新時、 アップできないなどの症状が発生する場合がありますので、圧縮形式での保存をお勧めいたします。

解凍ソフトがない場合は、解凍ソフトをダウンロードしてください。
Windows環境の方
+Lhaca デラックス版(フリーウェア)

Macintosh環境の方
bin-tar-gzip 2.5.1(フリーウェア)

 保存日数

[ 保存日数 ] は、サーバー上に保存できるログの保持期間を選択することができます。 アクセスログはお客さまの Webサーバー領域へ保存されていきます。 ディスク容量の圧迫を防ぐことや、30日分などに設定いただくことで 1ヶ月内の解析等を行うことができます。 お客さま任意でご判断ください。すべての項目を選択いただいた後、[ 選択の保存 ] をクリックします。




Analog(アナログ)の解析設定
※1 レポートを置くディレクトリー(フォルダ)を変更することができます。 デフォルトでは[analog]となります。
※2 レポートのファイル名(htmlファイル)を変更することができます。 デフォルトでは、[report.html]となります。
※3 Analogの解析は、サーバー内に設置されている画像や、htmlファイルが対象となります。除外するファイルを入力することで、htmlファイルのみの解析ログの取得を行うといったことが可能です。
※4 除外するリモートホストを入力いただくことで、自社からのアクセスは解析対象外、というような方法をとることができます。

Analogの解析結果を閲覧する場合、解析設定のディレクトリ名ファイル名で 解析結果を閲覧することが可能です。
※ 翌日以降の閲覧が可能です。

例 初期設定の場合

http://www.example.com/レポートを置くディレクトリー/レポートのファイル名
http://www.example.com/analog/report.html




UrchinZ(アーチン)の解析設定について
※1 アクセス解析の対象となる、サイト名を表記しております。
※2 解析結果の表示を日本語か、英語の2種類より選択できます。
※3 UTMの利用可否を選択できます。

UTMとは

Urchin独自の機能で、Cookieを利用してユニーク訪問者数を正確にカウントします。 これによりWebブラウザでのキャッシュ表示もページビューとしてカウントしますので、初めての訪問者やリピーターもより正確に解析することができます。 詳細な内容は以下リンクをご確認ください。

Urchinの詳細は こちら






Copyright (c) GMO GlobalSign Holdings K.K. All Rights Reserved.